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テーマ:より良い暮らし指標

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今年5月、経済協力開発機構(OECD)が「より良い暮らし指標」のアップデート版を発表しました。「住宅、収入、雇用、コミュニティ、教育、環境、ガバナンス、健康、生活満足度、安全、ワークライフバランス」の11分野の指標を使って「幸福度」を測るものです。

この中で日本は、客観的な評価指標では上位になるものの、主観的な指標ではスコアが低い傾向にあります。 平均余命がもっとも長いにもかかわらず、自分が健康であると答えた人が30%とOECD平均の70%よりかなり低く最下位となっています。トータルで日本は36か国中、21位になっています。

幸福とは客観的なことではなく、自分がどう思っているのかが大切なのでしょうね。また、このような調査結果を次にどう生かすかも大事なことだと思います。

   
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