ロイヤリティフリーは、ユーザーが一度購入すると使用許諾の範囲内で何度でも、クライアントや使用用途に制限無くご使用いただけますので、作品の使用履歴を調べることはできません。
ライツマネージドは、1つの使用用途(媒体・期間・サイズ)ごとに使用許諾が発行されるため、使用履歴が管理されていますので、販売報告の際に使用用途をご確認いただけます。